会計ソフトのfreeeをiPhoneやiPadで利用することってできるの?そのためには何をすればいい?

freee

昨今、スマートフォンやタブレット端末の普及により、パソコンに向かわなくてもインターネットの利用やメールのやりとりが可能になりました。

紙やプラスチックが主流だったショップのポイントカードさえ、アプリなどに移行する動きも出ています。では、会計ソフトfreeeをiPhoneやiPadで利用するためにはどのような手順が必要なのでしょうか?

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面倒な手続きいらずの簡単利用

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結論からいうと、iPhoneやiPadで、freeeを利用するために特別なことをする必要はありません。機械ごとにいちいち面倒な手続きをする必要はないのです。

iPhoneやiPadならApp Storeから、AndroidならAndroid app on Google Playからアプリをインストールするだけで、すぐに利用することができます

もちろん、パソコンとタブレット端末を併用しなければならないというルールもありません。ノマドワーカーやパソコンを使わない職種の事業者であれば、iPhoneのアプリだけで会計処理をする、という働き方も可能になります。

アカウントはパソコンで作ったものと同じもので利用できる

iPhoneやiPadで使うアカウントも、もちろんパソコンで使っていたのと同じものが使えます。新たに作ったり、登録し直したりする必要はありません。

SNSのアカウントをそのままfreeeで使える

freee会員登録画面

あなたがFacebookのアカウントを持っていて、パソコン版freeeでそれを使っていたなら、そのアカウントをアプリ版freeeでも利用することができます。なので、Facebookアカウントを持っている人は、そもそもアカウントを作る必要すらありません

今アカウントを持ってなくても、アプリから無料で始められる

freeeスマホアプリトップページ

freeeはパソコンで会員登録をしてからでないと利用することはできないのか?

答えは「いいえ」です。

freeeのアカウントを今、あなたが持っていなかったとしても、freeeのアプリをインストールしてアプリを開けば、そこから会員登録をして使い始めることができます。

会計ソフトfreeeを実際に利用している感想として、

freeeは「パソコンで使うことが多いのか」・「スマホで使うことが多いのか」を比べてみると、割合として「スマホ7割・パソコン3割」くらいになる印象です。

なので、このfreeeアプリがあなたに合うのかどうか、確かめておくことはとても重要だと思います。

freeeには無料お試し期間が用意されているため、会員登録したとしても損することはありません。

>>会計ソフトfreeeのスマホアプリをダウンロードする

 

プラットフォームに縛られない自由な使い方

freeeはスマホでも使えます。 

インストール型会計ソフトはWindowsでしか使えないものもある

インストール型の会計ソフトのなかには、高額な料金を払ってもWindowsでしか利用できないソフトがありますが、freeeはプラットフォームを選びませんOSがWindowsであろうとMacであろうと関係なく使えます

クラウド会計ソフトfreeeには時間もプラットフォームも関係ない

freeeのクラウド会計ソフト

アプリが提供されているのはiPhoneとiPadだけではありません。もちろんAndroidでも提供されています。スマホ・タブレット・パソコン、これら三つが網羅されているなら、freeeを使えないタイミングの方が珍しいのではないでしょうか?

事務所のWindowsで、自宅のMacintoshで、移動時は携帯しているiPadで、などなど

どこでもいつでも、どんなかたちでも、思い立った時に経理業務を行えます。

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まとめ

  • 面倒な手続きいらずの簡単利用
  • プラットフォームに縛られない自由な使い方

会計ソフトfreeeは、パソコンだけでなくiPhoneやiPad、Androidで利用できるという点において、より自由な働き方を可能にしてくれます。従来の方法である手入力での帳簿つけは、どうしても働く場所が限定されがちでした。

ですが、freeeを使えば「経理はオフィスでやるもの」という固定概念は覆されます。より自由なワーキングスタイルで、より自由な発想を。freeeは事業の発展をサポートしてくれます。

ですので、「経理が面倒臭くて嫌だ」という方は会計ソフトfreeeがオススメ、使い方は無料トライアルで確認してみましょう。

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ライター:真子

ライター名:ーー

iDeCo・ふるさと納税・仮想通貨の申告に対応、個人事業主・会社員の副業でも使えるおすすめ会計ソフト

1位:クラウド会計ソフト「freee」

もはやクラウド会計ソフトの界隈で知らない人はいない。それほどまでにシェアを広げているNo.1クラウド会計ソフト、それがfreeeです。すでにfreeeを利用している事業所数は100万を突破しており、提携しているクレジットカード会社・銀行の数が3630件以上、これは会計ソフトでナンバー1の数字です。

あなたの持っているクレジットカード・銀行口座を登録することで取引明細を自動で登録!わざわざ手で振込先名や金額を打ち込む必要がありません。

明細の仕分けを行うには、パソコンはもちろんのこと、配信されているfreeeアプリを使ってスマホ・タブレットからでも可能です。一度仕分けした項目は次回以降、同じ内容で自動登録します。アプリを使えば移動中の電車内でも経理作業を完了できるため、経理時間の短縮・コストの削減に必ず貢献します。

最近話題になっている「ふるさと納税」「個人型確定拠出年金iDeCo」にも対応。専用フォームが用意されており質問に答えるだけで申告書に自動入力してくれます。また、日本の会計ソフトでは初となる、「仮想通貨の申告」にも2018年2月上旬に対応!

取引明細の仕分けを繰り返して行くことで、年末には自動的に確定申告書・青色申告決算書が完成。使えば使うほどあなたを楽にしてくれる、それがクラウド会計ソフトfreeeです。無料トライアルがあるので使用感を先に知りたい人でも安心して使えます!