freeeならば一度仕分け登録したものは、次から自動で仕分けをしてくれます。

freee

交通費、通信費、接待交際費、消耗品費などなど。ひとくちに経費といっても勘定項目はさまざまです。「この経費は何の項目に入れればいいんだっけ?」とその都度、悩んでしまうという人も多いでしょう。freeeならば一度記録したものは、次から自動で仕分けをしてくれます。

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経費、売上をそれぞれ自動で仕分け

freee自動管理画面

会計ソフトfreee公式サイト

freeeでは、経費と売上両方の項目をそれぞれ自動で仕分けてくれます。仕分けが滞って領収書や請求書が山になる、という事態はもう起こりません。

いろいろな仕事を請け負うフリーランスは、売上と雑収入、自家消費などがバラつくことも多いと思いますが、それらの管理を自動でしてくれるのは嬉しいポイントですね。

用途が明らかでないもの、勘定項目が不明なものは、freeeが推測した項目に仕分けるかどうかを事前に確認してくれるので、間違った項目に数字を入れたままどんどん仕分けが進んでしまうことはありません。

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ストレスフリーで確定申告もすんなり

freee確定申告書画面

会計ソフトfreee公式サイト

勘定項目がごちゃまぜになっていると、困るのは確定申告です。申告する直前になって間違いに気づいてパニックになったり、レシートの束を抱えて途方に暮れる、freeeならばそんな日々と決別できます。

freeeにデータを入れさえすれば、あとはソフトが自動で項目別に仕分けをしてくれるので、気づかないうちに申告に必要な書類や履歴はすべて整ってしまいます。これだけで確定申告に必要なことは半分終わったも同然ではないでしょうか。

これだけ至れり尽くせりなら経理に苦手意識のある個人事業者でも、 ストレスフリーの業務を実現できそうですね。

まとめ

一度記録したら、黙っていてもそれと同じものを自動で仕分けしてくれるfreeeなら、確定申告前に慌てることはありません。

日々の出入金がコツコツ記録されていくので、お金の管理をルーズにしてしまうこともありません。何より重要なのは、こうしたシステムを入念な下準備ナシにすぐに使えるということです。直感的な操作を追求したfreeeだからこそのシンプルな操作がそれを可能にしています。

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ライター:真子

iDeCo・ふるさと納税・仮想通貨の申告に対応、個人事業主・会社員の副業でも使えるおすすめ会計ソフト

1位:クラウド会計ソフト「freee」

もはやクラウド会計ソフトの界隈で知らない人はいない。それほどまでにシェアを広げているNo.1クラウド会計ソフト、それがfreeeです。すでにfreeeを利用している事業所数は100万を突破しており、提携しているクレジットカード会社・銀行の数が3630件以上、これは会計ソフトでナンバー1の数字です。

あなたの持っているクレジットカード・銀行口座を登録することで取引明細を自動で登録!わざわざ手で振込先名や金額を打ち込む必要がありません。

明細の仕分けを行うには、パソコンはもちろんのこと、配信されているfreeeアプリを使ってスマホ・タブレットからでも可能です。一度仕分けした項目は次回以降、同じ内容で自動登録します。アプリを使えば移動中の電車内でも経理作業を完了できるため、経理時間の短縮・コストの削減に必ず貢献します。

最近話題になっている「ふるさと納税」「個人型確定拠出年金iDeCo」にも対応。専用フォームが用意されており質問に答えるだけで申告書に自動入力してくれます。また、日本の会計ソフトでは初となる、「仮想通貨の申告」にも2018年2月上旬に対応!

取引明細の仕分けを繰り返して行くことで、年末には自動的に確定申告書・青色申告決算書が完成。使えば使うほどあなたを楽にしてくれる、それがクラウド会計ソフトfreeeです。無料トライアルがあるので使用感を先に知りたい人でも安心して使えます!