そもそもfreeeって何?どんなことができる会計ソフトなの?

freee

会計ソフトfreeeは、40万80万以上の事業所で使用されている会計ソフトです。経理に不慣れな人や、独立したばかりで資金管理が不安な人、簿記の知識がない人でも直感操作で会計を管理できるよう、シンプルに設計されています。

数字に苦手意識のある人ほど使いやすい会計ソフト、それがfreeeです。

スポンサードリンク

目移りするほど充実の機能

freee請求書も可能

freeeには、請求書や見積書、さらには青色申告の作成ページが備わっています。また、売掛買掛レポートや領収書管理など、日常の業務でついつい溜めてしまいがちなお金のやり取りを楽々管理することができます。

これらのデータはすべてクラウド上で管理するので、オフィスをもたないノマドワーカーや、出先の空き時間に会計管理をしたい人にも支持されています。

freeeはスマホでも使えます。

勤務時間が一定ではないフリーランサーは、十分のすきま時間さえも無駄にしたくないという人がほとんどなので、クラウドで完結する会計ソフトは大変魅力的です。iPhone専用アプリも配信されているのでそれを使えば移動時間や待機時間にささっと領収書のデータを取れるのも、freeeならではです。

>>【会計ソフトfreee】80万を超える事業所が利用中。数千件のクレカ明細も寝てる間に自動取得し、パソコンは不要・スマホアプリでいつでもどこでも経理ができる。まさに税理士いらず!freee公式サイトはこちら→【30日間無料】

マイナンバーにも対応

ざっとあげただけでも実にさまざまな機能を備えているfreeeですが、さらに今注目の機能も備わっています。それはマイナンバー管理です。

マイナンバーfreee

マイナンバーの収集には、利用目的の明示などさまざまなステップを経る必要がありますが、freeeならば従業員にリクエストメールを送信するだけで、法的に正しい方法でマイナンバーを収集することが可能です。集めたマイナンバーは、金融機関並みのセキュリティ体制を敷いたクラウド上で管理されます。

>>【会計ソフトfreee】80万を超える事業所が利用中。数千件のクレカ明細も寝てる間に自動取得し、パソコンは不要・スマホアプリでいつでもどこでも経理ができる。まさに税理士いらず!freee公式サイトはこちら→【30日間無料】

まとめ

  • freeeはクラウド会計ソフトでWindows・Mac関係なく使える。
  • スマホアプリもあって、いつでもどこでも経理
  • 指示に従って行くだけで確定申告書が完成
  • 聞きたいことが聞いて解決できるサポート体制
  • 請求書の作成とマイナンバー管理までも無料

これら充実の機能を無料で使えるのも、freeeの魅力の一つです。無料プランは、1ヶ月間のデータ保存、個人と法人対応の決算書作成、約3営業日でのメールサポートですが、

月々1,980円の標準プランは、データの無制限保存のほか、会社法に準拠した各種決算書の作成、1営業日以内にサポートメール及びチャットの返信が可能など、手厚い内容になっています。フリーランスで働く人なら、無料プランでも充分に使い勝手を試すことができるのではないでしょうか。

業務で生じる日常的なやり取りから確定申告、さらには個人情報の収集管理まで。freeeは、面倒な事柄を丸ごと抱えてくれる会計ソフトと言えるでしょう。

>>【会計ソフトfreee】80万を超える事業所が利用中。数千件のクレカ明細も寝てる間に自動取得し、パソコンは不要・スマホアプリでいつでもどこでも経理ができる。まさに税理士いらず!freee公式サイトはこちら→【30日間無料】

ライター:真子

iDeCo・ふるさと納税・仮想通貨の申告に対応、個人事業主・会社員の副業でも使えるおすすめ会計ソフト

1位:クラウド会計ソフト「freee」

もはやクラウド会計ソフトの界隈で知らない人はいない。それほどまでにシェアを広げているNo.1クラウド会計ソフト、それがfreeeです。すでにfreeeを利用している事業所数は100万を突破しており、提携しているクレジットカード会社・銀行の数が3630件以上、これは会計ソフトでナンバー1の数字です。

あなたの持っているクレジットカード・銀行口座を登録することで取引明細を自動で登録!わざわざ手で振込先名や金額を打ち込む必要がありません。

明細の仕分けを行うには、パソコンはもちろんのこと、配信されているfreeeアプリを使ってスマホ・タブレットからでも可能です。一度仕分けした項目は次回以降、同じ内容で自動登録します。アプリを使えば移動中の電車内でも経理作業を完了できるため、経理時間の短縮・コストの削減に必ず貢献します。

最近話題になっている「ふるさと納税」「個人型確定拠出年金iDeCo」にも対応。専用フォームが用意されており質問に答えるだけで申告書に自動入力してくれます。また、日本の会計ソフトでは初となる、「仮想通貨の申告」にも2018年2月上旬に対応!

取引明細の仕分けを繰り返して行くことで、年末には自動的に確定申告書・青色申告決算書が完成。使えば使うほどあなたを楽にしてくれる、それがクラウド会計ソフトfreeeです。無料トライアルがあるので使用感を先に知りたい人でも安心して使うことができます。