「ランサーズで受注者が発注者をフォローできる機能があればなぁ」という記事を作ろうと思っていたら最近導入された話

ランサーズ

しまった、出遅れた…ッ!!というわけでこんにちは、編集長のまるおです。

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ランサーズの新しい機能

lancers

「10人からランサーズへの不満を募集した記事」で様々なランサーズへの不満を募集したことがありましたが、その時よりも以前から、以前から…!!

Twitterのように、受注者(ランサー)側が発注者をフォロー出来て、その人が案件を出したらすぐ通知が来るようになればいいのに。」って考えていたんです!!が、最近その機能が導入されたようです。

「お気に入り登録したクライアントの依頼が通知されるようになりました」
http://info.lancers.jp/18051

ランサーズへの不満(建設的な提言)として新しい記事ネタにしようと思っていたのに、先を越されてしまいました。言っておけば軽い予言者になれたのに…。さすがランサーズさんだ…!(血涙)

それだけランサーズがユーザーの声を聞いていたということですね。

個人的な見解では、今後ランサーズは「受注者が発注者をフォローできるようになって、大量に通知される案件をTwitterのようにタイムラインとかで表示できるようになって、かなりSNSの形に近い存在になるんじゃないか?」って考えてます。

匿名で仕事ができることも売りにしてるみたいですし。

えふまが!ではランサーズを扱っている記事がとても多い。

ちなみにうちのサイトではランサーズを扱っている記事がとても多いです。

これは「うちのサイトからランサーズに登録していただけると100円の手数料がえふまが!に入るから」とか、「フリーランスやライターの人が仕事を取れる簡単な手段として便利だから使って欲しい」という理由もありますが、

一番の理由として「僕自身がランサーズしか利用していないから」というのが大きな要因です。

他のクラウドソーシングサービスに慣れるのが面倒臭い

一発注者としてぶっちゃければ、「複数のクラウドソーシングサイトに慣れるのってすごく面倒臭い」のです。

手数料がかかったりかからなかったり、タスクで否認できる数の解釈が違ったり、細かいところがいちいち違っててそれを覚えて対応するのがとても面倒臭い。(一応登録はしてますけど)

それゆえ、僕は最初からランサーズしか使ってない。今後は・・・どうだろう。

記事をお願いするライターさんも気心が知れている方が楽なので同じ人に頼んでしまう。

いちいち新しいことに慣れるのが面倒臭いから同じところに頼む

↑この感覚は、記事を書いて頂くライターさんに対しても同じことが言えます。

新しく挨拶をして1から説明して…ってことを繰り返しするよりも気心が知れている人の方が、書けるジャンルも分かってて挨拶も説明もある程度スキップできることから、スピーディかつ楽です。だから何度も同じ人に頼んでしまう。

実際、こう思っているクライアントが多いはずなので、少なくともランサーズのライティング案件に関しては、一度記事をお願いして息が合った人には、継続してお願いするクライアントが多い。と肌で感じる。

普通の受注者が、「ランサーズで高額案件が少ない!」と感じるのは、基本的に信頼のあるライターさんへ直接依頼されているからでしょう。

ちょこちょこ進化してるランサーズをこれからも利用し続けます。

そんな感じで、ちょこちょこ進化してるランサーズですが、

  • どんな仕事にどれくらいの価値があるのか知りたい方、
  • WEBライターとして記事を書いてみたい方、
  • WEBメディアを運営していて記事やサイト作りを外注したい方

これらに当てはまる方は是非一度登録してみるべきでしょう。僕は発注側として使ってます。そして今回の機能でさっそくお気に入りに登録されました。

今回は「ランサーズの通知機能を通知する記事」になってしまいましたね。ランサーズさん、今後もよろしくお願いします。

クラウドソーシング「ランサーズ」

編集長:まるお

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